象牙・珊瑚・翡翠買取

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象牙・珊瑚・翡翠の買取りなら初音美術へ

象牙・珊瑚・翡翠の査定は
状態が悪くてもご相談ください

初音美術では象牙・珊瑚・翡翠の買取に力を入れています。ご家族から引き継がれたり、ご不要になられた象牙や珊瑚、翡翠などの装飾物があれば、お気軽にご相談ください。

初音美術では20年以上に渡り、象牙・珊瑚・翡翠など1万点以上査定を行い、買取実績を積み上げてきました。

象牙・珊瑚・翡翠の査定ポイント|初音美術

象牙・珊瑚・翡翠の査定ポイント

象牙は一本物と装飾物に分かれ、角の形をした一本物は貴金属と同じく重量で価値が決まります。また装飾されている象牙は珊瑚や翡翠などにも共通していますが、技法や時代などの付加価値と作られた時代も査定ポイントとなってきます。

象牙は像の種類にもより、特にインド像の象牙は密度や硬度が高く、更に牙が小さく希少性が高まっています。象牙は輸入が禁止されているので流通量も少なく現在では殆ど流通していない品でもあります。

珊瑚や翡翠は大きさと品質と色です。翡翠は濃い色や濁った色のものよりも、透明度が高い物、エメラルドグリーンのようなクリアな色のもの、珊瑚は赤色珊瑚が高額傾向になります。

象牙・珊瑚・翡翠査定のご依頼

お写真での象牙・珊瑚・翡翠の査定は、お客様のご負担を軽減する為、二段階に分けて行っており、第一段階のみでの場合もございます。

LINE査定メール査定をご希望の方は、以下のようなお写真をご準備頂き、送信をお願いします。

① 象牙・珊瑚・翡翠の全体がわかるお写真
② 破損個所等のアップのお写真
③ 箱書き(作家のサイン)アップのお写真 ④ 装飾部分のアップのお写真

第二段階としては弊社鑑定士より、細工部分・損傷個所などのお写真を追加で送って頂く場合もございます。

こんな象牙・珊瑚・翡翠でも
ぜひ初音美術にご相談ください

象牙・珊瑚・翡翠は損傷や汚れなどがあると低額の査定になりがちと言われていますが、見た目だけでは判断できないこともあり、高額査定になる可能性が十分にあります。他社に断られたり、低額の査定だった場合でも是非、初音美術にご相談ください。

  • 箱が無い
  • 破損している
  • 象牙や珊瑚や翡翠かわからない
  • 汚れが多く状態が悪い
  • 象牙の登録票がないので心配

選べる4つの買取査定

初音美術では、お客様のご都合に合わせて査定をご利用頂けるよう、4つのお申し込み方法ご案内しております。お気軽にお問合せ下さい。

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