書道具・古墨買取

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書道具・古墨の買取り査定なら初音美術へ

書道具・古墨の査定は
状態が悪くてもご相談ください

初音美術では書道具・古墨の買取に力を入れています。ご家族から引き継がれたり、ご不要になられた硯、墨、負で、和紙、硯箱、水滴、文鎮、筆掛などがあれば、お気軽にご相談ください。

初音美術では20年以上に渡り、書道具・古墨など1万点以上査定を行い、買取実績を積み上げてきました。

書道具・古墨の査定ポイント|初音美術

書道具・古墨の査定ポイント

書道具は一般的に書道をする場合に用いられる道具で、具体的には硯、墨、筆や硯箱、水滴、文鎮、筆掛などを指します。硯や水滴、文鎮などは陶器や象牙、翡翠などもあり材質的な価値もあります。

書道具は国内はもちろん中国や朝鮮の海外の書道具も高額査定のポイントとなります。特に200年以上前の古い書道具は状態にもよりますが非常に高値で取引されます。

書道具や古墨は骨董的な価値や美術的な価値はもちろん、誰が使っていたかなどがわかるような箱書きなどもあれば更に付加価値が付きます。書道具・古墨の査定は経験と実績の多い初音美術へご相談ください。

書道具・古墨査定のご依頼

お写真での書道具・古墨の査定は、お客様のご負担を軽減する為、二段階に分けて行っており、第一段階のみでの場合もございます。

LINE査定メール査定をご希望の方は、以下のようなお写真をご準備頂き、送信をお願いします。

① 書道具・古墨の全体がわかるお写真
② 破損個所等のアップのお写真
③ 箱書き(作家のサイン)アップのお写真 ④ 装飾部分のアップのお写真

第二段階としては弊社鑑定士より、細工部分・損傷個所などのお写真を追加で送って頂く場合もございます。

こんな書道具・古墨でも
ぜひ初音美術にご相談ください

書道具・古墨は損傷や汚れなどがあると低額の査定になりがちと言われていますが、見た目だけでは判断できないこともあり、高額査定になる可能性が十分にあります。他社に断られたり、低額の査定だった場合でも是非、初音美術にご相談ください。

  • 箱が無い
  • 破損している
  • 材質がわからない
  • 汚れが多く状態が悪い

選べる4つの買取査定

初音美術では、お客様のご都合に合わせて査定をご利用頂けるよう、4つのお申し込み方法ご案内しております。お気軽にお問合せ下さい。

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